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2016年3月28日 (月)

総幹部会ビデオ放映

昨日、東京会館へ行ってきました。
昼からのほうですが、春休み中というのもあり、満員で、ロビーで立ち見しました。
浅井先生が、学会員を救う為にどれだけの、かなり年月・時間をかけているのか。
今回の体験発表や正義にめざめての登壇者が、今までで一番多かったように思います。
顕正新聞の【学会員を救う特集号】
3/5号で第4弾となりましたが、登壇者も、特集号を見て顕正会は正しいと気づき、入信してきた方達かな。
皆さん、声を揃えて浅井先生の御指導はわかりやすい事、今回登壇された元学会員は、戸田城聖前会長時代の頃に学会に入信した、御高齢の方達。
戸田前会長時代の創価学会は、功徳と感激の語り合い、家庭でも仕事でもプライベート1つとっても、充実感ある生活を送っていたのが伝わりました。
それが、正本堂を建立を機に、選挙が中心になってからは、全てが空回りし、身震いする現証もたくさん聞かせて頂きました。
熱心に活動された方ほど罰の程度は重い。
また、活動報告においても、特集号の効果の高さを感じさせる、学会の幹部クラスの入信が叶ったのですが、入信までに5年がかかったそうですが、長く学会に籍を置いていた為に、人目を気にして、丁重にお断りしたが、一昨年11月の、御本尊様を否定した事がわかるや、学会に対する不信感と、顕正会は正しいと感じ、入信を決意したという経緯を詳しく述べていて、また、創価学会が日蓮正宗から破門にされて、今年で25年目を迎えると聞き、年月経つのが早いな、と思いました。

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