顕正会で良かった

2016年5月18日 (水)

GW

5月の連休中。
終始顕正新聞の特集号の配布をしました。
実家の周辺にもポスティングしたのだけど、特に輸血拒否のあの団体の周辺に配ったら、どっかで見たことあるな、と思ったら、実家に聖書を勧めて来た30くらいのバカ男。
学会員は、とても悪い人には見えない人が多いのに対して、輸血拒否団体は、顔が悪人面してるわ。
顕正会員の若い男性はイケメン揃いで爽やか系なのに対して、輸血拒否のあの団体の若い男性は暗くて陰鬱な感じのくせして、やることなすことえげつないし、笑い方も人小バカにしていて、今回起きた熊本地震の話したら、顕正会が一番正しくて、被災者を第一に考えてくれる人は、浅井先生だということがハッキリしましたよ。
被災地の熊本の顕正会員達。
不安でいっぱいだろうに、救援物資を、自分達だけは申し訳ないと、逆縁の人ににも分けたりする心配り、頭が下がります。
ですが、輸血拒否団体のバカ男の奴は、鼻で笑い、何にも感じてないと見た!
同級生に、輸血拒否団体の信者いたけど、そいつも人の不幸をゲラゲラ笑ってたから同類だな。

バカ男とやり取りしてる所に顔見知りのご婦人。
『特集号、私の知り合いにも欲しいと言ってる人いるから下さい。』
と言ってきて、そこで10部差し上げましたが、バカ男が横から顕正新聞にケチつけて来ましたが、
『会長の慈悲深いお心を知らないなんて、秡当たりますよ。』
と、バッサリ。

顕正会員でなくても話のわかる人はたくさんいるんだな、と実感したGWでした。

2016年2月29日 (月)

20年前

20年前の今頃。
顕正会に入信して4ヶ月が経とうとした頃だったと思いますが、当時勤務した職場において、必ずしもありがちな、4月からの勤務異動の話が全くないのに不思議に思いました。
毎回必ずあった、呼び出しもなかったし。
見習いの学生は採らないのは知ってましたが、その年は、看護部門は、新卒も募集しなかったような。
逆に事務からは3人、厨房は、管理栄養士を一人だったか、入った。
また、ナースよりもヘルパーの募集、結構やってたような気がします。
ただ、看護部門から、病棟の勤務異動が一人居ましたが、これ、どうみても仏法に反発した罰としか思えないですね。
この者は、勤務のシフト表を作る時、日曜祝日は必ず休み、休日出勤は一切したことがなく、この者を嫌がってる同僚が多く、早くから伝える事はしないで、突発的に、

『あなたは4月からここ(異動先の病棟)行ってちょうだいね。』

と、3月末日に言い、断る暇なく、本人はいきなり言われてピント来ないとか言ってましたが、異動して10日目に辞めちゃった。
周りは、引き留めたりはしなかった。

事前に異動が決まっていて、真面目に取り組んでいる職員へは、言葉をひとつひとつ耳を傾けるが、いきなり言われてピント来ないだと、これまで人に嫌われる様な事した何てのがあれば、容赦なしと言った所ですかね。

そいつが10日そこそこで辞めた時は、ほっとしましたよ。


2016年2月 4日 (木)

20年間の間に

私は顕正会に入信して20年目になりました。
入信のきっかけは、元親友に裏切られたのがわかり、この者は、職場の元同僚から折伏された時、反発し、私にわざわざ同僚の悪口を言い、しかも手紙の内容を見せる程で、見たくないから捨てるというので、それなら私が預りましょうか?
って感じで、その手紙、私が貰う事となりました。
これは後に裏切られた地点で役にたちました。

この大逆縁女の名前はKという、ネクラなアニメオタクの、空気が全く読めないバカ。
親も顕正会と何と創価学会に超批判的で、これは後にKと同じ中学だったという同業者や遊び友達(顕正会員ではない)人達から、親同士の話で、Kの両親は、近所でも嫌われ者で有名で、その理由は、顕正会と創価学会の悪口が酷すぎると言い、逆にKの祖父母は、熱心な学会員で、家では勤行もお題目も出来ないからと、電車でよく平和会館へ参詣しに行ったそうです。
そんな状況に、

『あそこの両親と娘、思いやりが全くないよ。』

とよく言われたそうですが、納得いきました。

その事については、後々書くとして。

私が顕正会に入信してから20年。
この20年の間に変わったな~と思ったのは、成人式における、新成人の登壇。
ここ数年によく耳にするようになったのは、ご両親、もしくは父親か母親のどちらかが既に顕正会員になってからの、高校入学と同時に正式に入信された方ばかりである事。
考えてみると、親に手を引かれて参詣しに行ったなんての聞くたびに、あんなに小さいうちから参詣しに行った子供達は、今は感激の語り合いが出来るまでになったんだ~♪
と同時に、いまの若い顕正会員は、恵まれてるな~♪
羨ましい限りです。
欲を言えば、高校入ってからじゃなくて、中学時代から顕正会員になりたかったです。
なぜなら、私は南無妙法蓮華経のお題目が、小さい頃から大好きで、近隣の家から朝と夕方の勤行している声、うちまで響きまして、まだ一歳か二歳の頃、手を合わせて真似していたと言います。
尊敬している人、両親は勿論、親以外では、いつも日蓮大聖人様を常に挙げてました。
逆に、キリストは、私は生まれつき右目が寄り目でして、その事で常にバカにされ、キリスト教系の勧誘が、常にやり方が汚く、ムカついたのは、どう見てもデブなババアと一緒に来たクソガキ。
このクソガキ、何て言ったと思います。

『神様を信じない人は寄り目が多いんだよ。あんた寄り目だから幼稚園では仲間外れにされてるだろ!』と。

言い方がムカついたので、クソガキの右目を狙って石を投げつけ、腹パン(お腹めがけてグーで殴る)をやり、親は私を一方的に叱りつけたが、現場を見て私のしたことは全て正しいと庇ってくれた近所の人達は、創価学会員だった事。
ババアとクソガキに関しては、学会員の間で迷惑しており、警察に通報しようかという話も出ておりましたが、私がクソガキを殴る蹴る、石を投げた事により、更に帰る途中で、近所の婦人部の人達に囲まれて、罵倒されてました。

『人の弱味に漬け込んで最低な親と子供だね。茜ちゃんが何も言えない弱い子だと思ったら大間違いですからね。今度茜ちゃんの家に土足で入り込んだら警察に通報しますからね!そしたらあんたらは牢屋に入れられちゃいますね♪』

と、最後は冗談半分で言い切り、ババアとクソガキ、怯えちゃったのを覚えてます。

その頃からキリストは大嫌いですから当然、クリスマスやバレンタインの行事は一切拒否。
クリスマスに関しては、中学一年生の時に、仲の良かった知り合いに、プレゼント交換で、私が買った物とわかって目の前で捨てられた事で、今後一切拒否してやる!
と決め、誘われても、習い事や部活動にアルバイト、看護師になってからは夜勤を理由に断り続けてましたが、顕正会員になってからは、既成事実よろしく、顕正会やってるから、と本当の理由が出来た時の清々しさ、また、クリスマスはそれこそ私の大嫌いなキリストの行事。
それがこれからは一生参加しなくていいと知った時の気持ちは、顕正会のルールが私のわがままと一致してる~と、大感激したの、つい昨日のようです。
顕正会員で良かったと思った一瞬でした。

他にもまだまだたくさん感激書きたいですが、まずはここまで。

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